山行計画の最近のブログ記事
ともかく静かな不遇の山。結構アップダウンがあり低山と侮れない(安全上、当初計画の矢平山(やでえらさん)は今回と切り離し別途計画する)。
(企画担当 勝巳)
第2案の特徴
- レンカー使用せず。登山口までタクシー利用。(30分短縮)
- 外海府に行かないで登山に集中(5,6月のカンゾウの花の季節に再訪)
- 宿泊を2日から1日に変更(両津港付近の立派な温泉宿)
- 船は行き帰り共にフエリーを使用(船酔い防止)
- 縦走の行程が3時間短縮され7時間程度となる(一般向きコース)
(企画担当 勝巳)
計画は変更が出ますので注意してください。後日、詳細計画をブログ掲載します。
高山の花畑のみを徹底的に追及。探し求めて行き着く先にこの山がある。ともかく本物の花畑に出会える。山塊を異にする連続した2山の登山計画。歩かない人も、なんとか花畑までは。
箱根駅伝は登りが圧巻ですが、今回は難所といわれた箱根越えを偲びながら歴史に浸れる下りを楽しみます(一般向き)。
(当初計画は三宅島トレッキングですが、火山性ガスの発生による広範囲の立入規制 及び 観光規制が当分の間緩和されないと予測されるために延期します。)
夏休み特別企画。天下の名湯温泉につかり、今日はあの山、明日はあの峠と初夏の東北の涼風に心身ともに浸りきる。
宿泊は、健ハイが利用し好評の国民宿舎。一泊2食付きで5200円という上得意様だけの格安特別料金。8名―10名限定。
だれでも参加できます。読みたかった本や、音楽CD、絵の具持参。登山しないでの散策やもっぱら「避暑」を大歓迎。
体力測定登山です。昨年と比べて疲れの度合いはいかがですか?足腰の具合はいかがですか?現在の体力を感覚的に確認して下さい。体力測定方法等は当日のミーティングで発表します。
ともかく、はじめての自然歩道専門歩き。
じっさいに歩くと自然歩道も馬鹿に出来ない。「樹海」散策を含み、春まだき富士の山麓をただ歩くというもの。将来もっと先の自然歩道に続ける計画あり。詳細は、別途参加者に連絡します。雨天決行。
新雪の森に動物の足跡を追い、スノーシューで白銀の山頂を目指しますが、無理をせず優雅に冬山を楽しみます。特に冬山の経験は不要です。
素晴らしい温泉と深山の雪原散策が中心です。誰でも参加できます。
(企画担当 勝巳)
予定は変更することがありますので、ブログなどに注意してください。
(企画担当)
2009年7月までの計画です。予定は変更することがありますので、ブログなどに注意してください。
(企画幹事 勝巳)
時期的に暖かいところ、反対に雪のあるところ、温泉のあるところなど予定なお、予定のため変更することがありますのでブログなどに注意してください。
本年6月の"道志二十六夜山"に続く、二十六夜山山行第2弾を計画しました。
(企画幹事 勝巳)
2008年9月から12月までの当面の計画は下記の通りです。
新潟、長野の県境。妙高火山群の火山で360度の展望。通常は1泊2日だが2泊してゆっくり温泉を楽しむ。それでも秘峰のため9時間程度歩く。
この登山は
- 現在の自己の体力の認識
- 新目標「5年間で1000人の山行達成」まで毎年実施
- 平成7年3月に道標設置をしたこのコースのその後の状況を知り、社会参画を考える一助とする ことと、昨年の総会で申し合わせた『メンバー全員の参加を目指す』山行です。
秋田の春は、横手、角館そして秋田内陸縦貫鉄道にそって北上します。
今回は、角館の桜、八津のカタクリの群生、秋田内縦貫鉄道に乗って、この沿線の織り成す冬から春への移ろいを写真に収めることをテーマとします。そんな景色の所々に「心のふるさと」を思い起こせたら幸せです。
―神山は箱根の最高峰、紅葉が見頃―